生活習慣病とヘルスカウンセリング―行動変容をおこす支援の理論と実際を読んでみた。う〜むと納得しきりである。
なんといっても、著者生活習慣病とヘルスカウンセリング―行動変容をおこす支援の理論と実際の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐい生活習慣病とヘルスカウンセリング―行動変容をおこす支援の理論と実際に引っ張られているという感じか?生活習慣病とヘルスカウンセリング―行動変容をおこす支援の理論と実際に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
そんな気がする本である。
ともかく一読あれ。
